2017年04月03日

整体が体つくりに役立ちます

アミノ酸を取り込みタンパク櫃の代謝を促し筋肉つくりをバックアップまた成長期以降も骨の形成に働きかけるため、骨量維持にも役立ちます。

体の成長にも・・。

体のさまざまな器官での細胞分裂を促進し、全身を成長させます。

またタンパク質の合成をサポートし筋肉を増やします。

代謝機能や免疫機能を保つようにしたいもの。

糖や脂質、タンパク質の代謝を促進してエネルギーにしたり体をつくる材料にします。

また免疫力に関わるため成長ホルモンの分泌が減ると風邪などの病気にかかりやすくなります。

脂肪燃焼させるリパーゼを活性化、効率のよい脂肪燃焼をサポートします。

血液の健康を守ることも大事。

成長ホルモンには血液中の脂肪を分解する働きや、コレステロールをコントロールする働きがあります

不足すると中性脂肪や悪玉コレステロールが増加し、ドロドロ血や動脈硬化を引き起こす原因になります。

血流を促す効果のある立川のやさしい整体もいいですよね。

血行が良くなるとお肌にもいい影響があるようです。
  

Posted by りいり7 at 19:24Comments(0)TrackBack(0)

2017年04月03日

成長ホルモンの効果を促したい

成長ホルモンとは

成長ホルモンは成長期の子供の背を伸ばしたり体をつくる、その名の通り成長にかかせないホルモンです。

幼児期に大量に分泌されますがこの時期に不足すると成長不全を起こします。

13~17歳ごろにピークを迎えたあと分泌量は年齢とともに徐々に低下

成人すると子供のころとは比較にならないほど減少してしまいます。しかし成長ホルモンは子供にだけ必要なのではありません、体の成長が終ったあとも細胞の代謝を促進したり骨を守るなど

多彩な働きで私たちの健康を支えています。

また美肌や若々し体をつくるのにの必要なためアンチエイジングホルモンとも呼ばれます。

新生活で環境ががらりと変わる春はホルモンバランス整えて睡眠もキープしておきたいですね。
  

Posted by りいり7 at 19:22Comments(0)TrackBack(0)

2017年04月03日

春から始める痩身生活

人体のエネルギー貯蔵システムは、エネルギーが少しでも余れば、まず最初に内臓脂肪に貯蔵し、その次に胴回りに貯蔵し、胴回りが一杯になったら、全身の皮下脂肪に貯蔵します。

このように貯蔵の場所が変わっていくのは、貯蔵した脂肪をいつでも取り出せるようにしておくためです。

人体が痩せるときも、同じ順序で痩せます。

エネルギーが足りないときに、まず内臓脂肪が使われ、内臓脂肪が少なくなると、次に胴回りの脂肪が使われ、最後に全身の皮下脂肪が使われます。

この順序は誰にも変えられないので、たとえば、部分痩せをしたい人の場合でも、内臓脂肪が貯まっているかぎりは、
部分痩せができません。

今まで、ご飯を茶碗に山盛りに食べていた場合は、減らしてみるとか・・。

おかわりをしていた場合は、茶碗1杯でおしまいにする努力も必要ですね。
  

Posted by りいり7 at 19:19Comments(0)TrackBack(0)